目次
FX自動売買+コピートレード・シグナル
「YAIBA/ヤイバ」特徴
- 【10年間勝ち続ける】ことが目的
- 24時間取引可能な為替市場 通貨ペア:ドル円
- FX自動売買プラットフォームは最新版のMT5
- MT5 EA開発と体制
- 取引ロジック:投資家、トレード教育のスクール経営
- プログラミング:金融システム系のエンジニア
- ミドルリスク・ミドルリターン。年率30%目標
- 資金を分割管理。暴騰・暴落で生き残る仕組み
- 相場が上がっても下がっても、利益決済が出来るようにポジションを取る。
- コツコツ利益決済のみを繰り返し、原則ロスカット無し。元本を減らさない。
- スクール生の裁量取引でも平均年利50%以上達成。
【スプリット手法】
上がっても下がっても利益を生み続ける
デッドポジションをケアしつつ売りと買いの両建ての区間を作り、
上がっても下がっても常に利益を生み続ける【スプリット手法】を採用。
- 年利40~60%、ドローダウン:-15~25%程度
- リスクリワードレシオ 3
資金管理(リスク管理)を優先
- 資金分割:最大50ポジション
利益確定
- 1時間に1回利確判定を行い、
- 15pips以上利益が乗っているポジションを決済する。
- 原則ロスカット無しで利益決済
- ドローダウンを-15~25%程度
投資顧問報酬
成功報酬は月次32%ハイウォーターマーク方式
アヴァトレード・ジャパン株式会社
投資顧問料として標準スプレッドに1.0pip上乗せ
(本社東京、金融商品取引業者、関東財務局長(金商)第1662号)
資金管理(リスク管理)
暴騰・暴落で生き残る仕組み
2020年3月のコロナショックはもちろんのこと、
2016年のトランプラリーなどの強トレンドにも対応済み。
①資金分割で、セカンドチャンスが生まれる

資金分割
②50に資金分割し、3つの役割に分ける。

- 資金分割:50ポジション(最大)
- 例)元金100万円を50に分割し、2万円で
- 1ポジションの投資元金
③資金集中を避け、値幅と売りと買いのバランスを取る

- 売りと買いのポジションバランスを優先
- 上がっても下がっても利益決済を積上げる
運用利回り目標は、実質年利30%
過去検証と運用成績
【運用例】100万円を年利50%で運用出来た場合
【1年目】
100万円 × 年利50% × (100%-成功報酬32%)
=100万円 × 0.5 × 0.68
=100万円 × 0.34
=34万円 ※成功報酬支払後、実質利回り34%の運用
【5年間運用した場合】
| 運用年数 | ①口座残高 | ②報酬引き後 運用益 ※34% | ①+② 合計 実質利回り |
|---|---|---|---|
| 1 | 1,000,000円 | 340,000円 | 1,340,000円 34% |
| 2 | 1,340,000円 | 455,600円 | 1,795,600円 79%(39.5%) |
| 3 | 1,795,600円 | 610,504円 | 2,406,104円 240%(80%) |
| 4 | 2,406,104円 | 818,075円 | 3,224,179円 322%(80.5%) |
| 5 | 3,224,179円 | 1,096,220円 | 4,320,399円 432%(86.4%) |
裁量トレードでコンサル受講生全体平均が年利50%を達成
極めて再現性の高いトレード手法です
トレード手法の考案者から、トレードコンサルでレクチャーを受けている私を含むコンサル生は、毎月実践報告しています。
- 元本割れは一人も居ない。
- 全体平均が年利50%を達成。
トレードで結果を出しています。